2014年11月23日

師・道善房

posted by 廣田頼道 at 17:42| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏教をならはん者

報恩抄 全293

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出家

妙法比丘尼御返事 全1407

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承久の乱

神国王御書  全1520

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安房の風景

新尼御前御返事 全904
峯に上ってわかめやをいたると見候へば、さにてはなくしてわらびのみ並び立ちたり。谷に下ってあまのりやおいたると尋ぬれば、あやまりてやみるらん、せりのみしげりふしたり。古郷の事はるかに思ひわすれて候ひつるに、今此のあまのりを見候ひてよしなき心をもひいでてうくつらし、かたうみ、いちかは、こみなとの磯のほとりにて昔見しあまのりなり。色形あぢわひもかはらず、など我が父母かはらせ給ひけんとかたちがへなるうらめしさ、なみだをさへがたし。

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旃陀羅(せんだら)が家より出たり

佐渡御書 全958ページ
日蓮今生には貧窮下賤の者と生れ、旃陀羅が家より出たり。心こそすこし法華経を信じたる様なれども、身は人身に似て畜身なり。魚鳥を混丸して赤白二Hとせり。其中に識神をやどす、濁水に月のうつれるが如し。糞囊に金をつつめるなるべし。心は法華経を信ずる故に梵天帝釈をも猶恐しと思はず、身は畜生の身なり。色心不相応の故に愚者のあなづる道理なり。心も又身に対すればこそ月金にもたとふれ。

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教団組織の問題

テキスト「正信覚醒運動のめざすもの−宗開両祖にかえろう−」p.46

posted by 廣田頼道 at 17:29| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広宣流布観

テキスト「正信覚醒運動のめざすもの−宗開両祖にかえろう−」p.40

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血脈相承と貫首

テキスト「正信覚醒運動のめざすもの−宗開両祖にかえろう−」p.34

posted by 廣田頼道 at 17:24| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

功徳と現証

テキスト「正信覚醒運動のめざすもの−宗開両祖にかえろう−」p.28

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